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ふんばろうサポータークラブ

 

ふんばろうサポータークラブ会員のみなさまへ

 

ふんばろう東日本支援プロジェクトは、2014年10月よりふんばろう3.0体制に移行することになりました。2014年9月末をもって、これまでの大きな枠組みとしての「ふんばろう東日本支援プロジェクト」は発展的に解消し、10月からは ふんばろうから生まれた各団体と、支援金を引き継ぎ各団体への分配を行う一般社団法人ふんばろう支援基金(代表理事:西條剛央 2014年9月発足)からなる、新たな体制に移行します。今後、各プロジェクト(団体)は、一般社団法人ふんばろう支援基金から活動資金の提供を受けながらそれぞれ自立した運営を行なっていくことになります。

また先日、各プロジェクトから提出された2014年度の予算申請を参考に、今後必要と思われる資金を試算したところ、現在の支援金で2016年度まで各プロジェクトに資金を提供し続けることが可能であることが明確になりました。そして、その後も活動を続ける意思のあるプロジェクトは、2016年度までに資金面でも独立できるよう準備をし、完全に自立した運営を目指す形がよいという結論に達しました。そこで、サポータークラブ会員の皆様からいただいております支援金の自動引き落としは2014年9月末をもって終了させていただきます。これまで長きに渡り継続的なご支援を賜り、本当にありがとうございました。

サポータークラブ通信では、7月末発行のvol.8、9月末発行のvol.9の2号にわたり、ふんばろうから生まれた各団体の活動詳細をあらためてご紹介致します。興味を持っていただける活動がございましたら、今後も様々な形で直接ご支援いただきますよう、お願い致します。

各団体はサポータークラブの皆様からお送りいただいた支援金等で活動を続けて参りますので、2016年末まで一般社団法人ふんばろう支援基金から年に2回のサポータークラブ通信をお送りし、活動報告を継続致します。年2回発刊となる分、これまでよりページ数を増やし、各団体の活動をより詳しくお伝えします。

また日本は、いつ次の巨大災害が起きてもおかしくない状況にあります。今後巨大災害が起き、新たな支援活動を立ち上げた際に、一般社団法人ふんばろう支援基金からサポータークラブの皆様にご案内をお送りしたいと考えております。 つきましては、サポータークラブ通信の継続発行、巨大災害時の新たな支援活動に関するお知らせのために、サポータークラブのみなさまの個人情報を一般社団法人ふんばろう支援基金にて引き続きお預かりさせていただきたいと思います。住所や電話番号、メールアドレスなど、会員情報に変更がある方は、これを機に情報の更新をお願い致します。 また、サポータークラブ通信の発送が不要な方、新たな災害時の支援活動に関するお知らせが不要な方は、個人情報を破棄させていただきます。 会員情報の変更がある方、会員情報の削除をご希望の方は、こちらよりお手続きくださいますようお願い致します。

ふんばろうサポータークラブ 会員情報に関する申請フォーム

 

 

「被災地のために、何かしたい!」「でも、実際にボランティアに動くのは難しい…」「それでも、やっぱり何かしたい!!」そんな、みなさまの思いを形にするのが、毎月ラクに寄付ができる「ふんばろうサポータークラブ」です。

寄付金額は、ランチ2回ぶんの1口1,000円から自由に設定可能。指定口座から毎月定額が自動引き落としされるため、毎回手続きをする手間もかかりません。お預かりした寄付金は、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」のそれぞれの活動を通し、すべてムダなく被災地・被災者支援に使わせていただきます。スタッフの人件費にすることは一切ありません。



2014年10月、ふんばろう3.0体制への移行に伴い、
新規サポーターの募集は終了致しました。
今後は、各公認団体へ直接ご支援いただけたら幸甚です。

どうぞよろしくお願い致します。